テーマ:旅はイイーね!

小倉織作家、築城則子さんの工房がNHKに!

感動の連続だった小倉~門司港の旅。 あれからもう3カ月以上だなんて…ひぃ。 旅のなかでも興奮したことのひとつが小倉織(こくらおり)。 小倉織とは…(こちらから引用) 豊前小倉藩の特産「小倉織」は 江戸時代初期より袴や帯などとして織られ、 日本全国で珍重されていました。 かの徳川家康も愛用した丈夫で、 しなやか…
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金沢のカウンターはあたしも待っていてくれる、のか。嗚呼。

あたしは今、もーれつア太郎に金沢に行きたいのである。 この入稿が終わり、あの原稿が進み、 あの撮影が終わったらサンダーバードに乗り込みたい…。 そんな訳は大迫力と書いてオオサコチカラくんが こんな羨ましい旅日記を書いているからだ。 偶然に満ちた街は素敵だ。 あたしの小倉もそうだったけど、 思…
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淡路島・其の四ー感動の甲南醸造所(畑)見学編。

再び洲本まで戻り、 チェックアウトしたはずの大和屋旅館さんに すいませんけど着替えさせてもらえますかと おずおず尋ねると、 「風呂に飛び込んだらええやんか」とお母さん。 どんだけあったかい(泣)。 しかも、宿泊代お支払い時に 申し訳ないくらいの返答が返ってきたこと 言い忘れておりました。 ご親切はありが…
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淡路島・其の参ーご機嫌な磯の雲丹拾い編。

美味しいお米のご飯を お漬けものや鮭やらしびれる若布の味噌汁などで お代わりした大和屋旅館の朝ご飯。 もぐもぐいただいてる間に お宿の勝手口らしきあたりの呼び鈴が何度もなり、 今日は蛸がたくさん釣れたからと クーラーボックスを持ち込むご近所さんらしき方など いろんな方が出入りしていて会話が耳に入る。 テレビは消え…
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淡路島・其の弐ー衝撃の連続だった島の夜編。

仕事を終えて駆けつけてくれた島の兄さんこと ロケンロールな精神科医の青山シンスケと合流し、 彼のアウディで食いしん坊三人衆は志筑の「春夏秋冬 いし井」さんへ。 (2軒目のはしご時には代行どす) 驚愕な夜でありました…。 もちろんのこと カメラを出すという行為を一瞬も思い出させない 出てきた瞬間に箸出す料…
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淡路島の小くて濃厚な旅。其の一。

かねてより楽しみにしていた淡路島の小さな旅。 明確な目的がいくつかあり、 濃厚な一泊二日だった。 旅のお供をさせていただいたのは西宮の姉さん。 姉さんとは上海でもご一緒させてもらったけど、 ワガママで気ままなあたしが唯一ずっと一緒に居ても 一瞬も「ひとりになりたい」とか思うことなく、 全ての楽しさや美味しさ…
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北九州市のお土産。

先だっての小倉~門司港の旅原稿を書こうとしてて、 思い出したのでお知らせでありまーす。 今回は自分へのお土産には 旦過市場(たんがいちば)で空豆と里芋を購入。 そんなんどこでも買えるやん! なんだけど、その前夜の「小山」でいただいたものが あまりに美味しくて我慢できなんだ。 里芋は市場の…
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新宿、そしてヨコハマが呼んでいる。

落ち着いたら、また旅に出たい。 どこへ? 東京、ていうか、ピンポイントで新宿駅!! と思ったのは、 140Bブログの中島さんのこの話を読んだから。 そして、 井野朋也(ベルク店長)著『新宿駅最後の小さなお店ベルク』を アマゾンで買いそうになったけど、 あかんあかん、とクリック寸前の指を引き…
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門司港&小倉の感激の旅。ほんのちょっとだけ取り急ぎ報告。

マスク大国を脱出し、 のぞみでビューンと行って参りました北九州は 小倉&門司港の旅取材。 良かった…(しみじみ)。 今後、あたしは博多に辿りつくことができるのだろうか… と途中下車を予感させるええ街だった。 小倉駅直結の便利な場所にある リーガロイヤルホテル小倉も、中之島と同様に ゆったりとシック…
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