秋は行きたいところがいっぱい。

黒川博行さんの小説単行本の装画でも
いつもかっちょええ日本画を見せてくれはる
黒川雅子さんからこんな個展を教えていただきました。

画像

(画像は黒川雅子さんから借りパチ・ひぃ)

ANDO AND  ANDO展

朝日新聞大阪本社 アサコムホール
10月19日(月)~30日(金)
 
安藤庸子(百のねことのコラボレーション)さん
&安藤譲治(一枚の紙から生まれる動物たち)さんの
ふたりのANDOがコラボした作品が見られるようです。

画像

(画像はさらに黒川雅子さんから借りパチ・ひぇ)


つーか、猫馬鹿のあたしには、
たぶんたまらんはずで、既にドキがむねむねします。


谷根千歩きのときに、朝倉彫塑館で出会った猫も
たまらんかったしなあー。


生もの猫を見慣れていても
違う形になったとき「はじめて猫を知った」気になること
本当によくあるし、それがまたたまらんのが猫馬鹿たるゆえん。


楽しみでありますっ。

ほんでもって、もうひとつ。
創画展 第36回・日本画。
画像

黒川雅子さんもご出展なさるとのこと。


京都、ええ感じです(もちろん行きますっ!)。
















"秋は行きたいところがいっぱい。" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。