悪魔の毒毒校正モンスター。

唯一の忘年会が夜にあるので、それまでに明日以降の年内資料をまとめようと作業をしていたら、別件にて驚愕の校正が届く。


誰かから校正を受け取る立場にある人間なら、一度は経験があるかもしれないが、何度読んでも意味がわからない(わかりたくない)朱書きというのは、歩いていて犬のうんこ踏んだけど、踏んだと認めると不快なので、踏まなかったことにしようと思うような存在だ。


なので、現時点では、そのメモリーであり事実を「削除しますか?」「本当に削除しますか」を炎のコマクリックで鬼連打。



でも、哀しいかな消えない。いや、消えたらダメだけど。


とりあえず他のことして気分変えて、新鮮な気持ちで取り組もう。妙案が浮かぶかもだしね。


しっかし、本気と書いてマジかよ…。











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