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みんなの「オシゴトノコト」ブログ


『BRUTUS』吉祥招福 台湾!特集(2002年2.15号)

2010/03/29 12:18
久しぶりの更新が、twitterの補足みたいな状態でごめんなさい。


あたしが編集者になって4年目くらい。
当時やってた雑誌の副編集長になって1冊丸ごとまかせてもらったりしていたころ、誌面作りで参考にさせてもらっていた『BRUTUS』特集号が何冊かあった。


その中でも、『BRUTUS』吉祥招福 台湾!特集(2002年2.15号)は本当によく拝見させていただいた。言葉かえるとデザインをぱくらせていただいたのもある…もう時効だし、『BRUTUS』はトレンドセッターとしてそういう役目だし(開き直り)ゆるしてね。
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それもあるけど、そもそも、記事も企画も面白かったのが一番だろう。


例えば、台湾の夜市を紹介した誌面。
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「ここは屋台料理の九龍城砦〜」というキャッチコピーと、鬼のような屋台店先写真に興奮したことも覚えている。


事前のリサーチでラフ案が決まっていたのか、現地の屋台を目にしてこの誌面構成が決まったのか、わからないけれど、あたしには旅で訪れた台湾で屋台に圧倒された取材班が、目の当たりにしたものが面白くてたまらず、「とりあえずばんばん出そうぜ!」というようなノリがそのまま誌面にダイレクトに反映されているようで、雑誌つくりの面白さが凝縮されているようにも感じられたのだ。


実は、のちほど、倉敷取材のときに、本町通りに並ぶ町家が面白くて店先ばかりを撮影して、同じ手法で誌面をつくったことがある。


という誌面が、実は橋本麻里嬢の仕事だったと、8年越しでtwitterにて知った今朝。

http://qurl.com/b4h6l

http://qurl.com/hk768


懐かしくて、読み返して、台湾に行きたくなった。


きっと、この当時の台湾と今の台湾ではまたがらりといろんなことが変わっているだろう。


雑誌は何より時代性をよく反映する。ていうか、そうじゃないと面白くもなんともない。例えば、『BRUTUS』で今の時代に仏像特集をすること。長谷川等伯特集をすること。内容は遠い日本でも、そうした特集企画のコンセプトそのものはまるで今の時代だからこそであるし、リード文やキャッチコピーにも、そこのところの考察がびしばしに意図されている。


あたしは一時に比べてほとんど雑誌を読んでいないし、それはなぜなんだろうとか、寂しい気持ちになることも多いけど、でも雑誌がなくなることがないと思う。webと違って限られた空間の、まるで四角いお弁当箱だからこそ、やっぱり蓋を開ける楽しさもある。


蓋そのものも、開けずにおられない楽しさもある。
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『BRUTUS』はこの蓋もいつも気が利いてていいよなあ。月刊誌だとアイデアも煮詰まるのでルーティンになってくる、でも、表紙にアイデアがないとせっかくの中身も食べてもらえない。

自分がやってた時を振り返ると、表紙を作るときは、編集ページは佳境だし、その上もう次号の編集が始まっているので、いろんなものに追われて適当につくってしまった号も多い。ごめんなさい(その号に対して)。


という訳で、反省ばかりしてないで、反省をいかすべく仕事に戻るものであります。

台湾、行ったことないけど、いきたいなー。









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ありがたい、今日はそういやイブ。

2009/12/24 17:52
神戸女学院の大学案内制作にかかわるようになって、いろんな分野の超専門家である先生方や、たった今出来立てほやほや的に学びの興奮を伝えてくれる学生さんからお話を聞けるようになった。


あたしの人生にとって、大きな意味を持つことは間違いないし、面白くて仕方がない。


ありがたい。


今日のお話はあたしにとってのクリスマスプレゼントでもある。


ありがたい。


おすそ分けで詳細を書きたいけど、年内校正がもうひと山につき御免。でも、その校正作業ではむこうにもこちらにも一緒に頑張ってくれる人がいる。


ありがたい。










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悪魔の毒毒校正モンスター。

2009/12/23 14:14
唯一の忘年会が夜にあるので、それまでに明日以降の年内資料をまとめようと作業をしていたら、別件にて驚愕の校正が届く。


誰かから校正を受け取る立場にある人間なら、一度は経験があるかもしれないが、何度読んでも意味がわからない(わかりたくない)朱書きというのは、歩いていて犬のうんこ踏んだけど、踏んだと認めると不快なので、踏まなかったことにしようと思うような存在だ。


なので、現時点では、そのメモリーであり事実を「削除しますか?」「本当に削除しますか」を炎のコマクリックで鬼連打。



でも、哀しいかな消えない。いや、消えたらダメだけど。


とりあえず他のことして気分変えて、新鮮な気持ちで取り組もう。妙案が浮かぶかもだしね。


しっかし、本気と書いてマジかよ…。











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入学の季節、卒業の季節。

2009/04/08 10:06
久しぶりに神戸女学院で撮影。



学内では新入生が教科書を購入したりしていて、
どの顔からもどこか晴れがましいような、
心が浮き立つようなウレシイキモチが溢れていて
ちょうど20年前の自分を思い出そうとしたら
自分の顔は思い浮かばず、
sakiやらsawakoやら1年次に同じクラスになった友の顔ばかり浮かぶ。


とかいうオバサン的思い出アルバムはさておき、
見事に咲いておりました。



サクラサク@神戸女学院大学。
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前に来たときは冬風なかでじっと耐えていたソールチャペルも、
春の柔らかな光の中でおだやかに佇み、
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シェイクスピア・ガーデンは
春の喜びをきらきらさわさわと表現していて、
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どこを見るのでもなく
足もとに目を落とせばそこには緑が溢れていて、
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校舎の隅で、春眠暁を覚えずの猫たち。
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そして、あと残すところ撮影は1カットとなりました。



通い始めた晩夏から、いつの間にか春を迎えていた。



昨日の桜は、
写真家の平野愛さんとあたしには
なんだか卒業式の気配もあり、
同行のジェントルマツカワに卒業記念写真など撮っていただく。


泣きそう。


本当なら、
ほぼ全ての撮影を手配いただいたHさんも一緒に
思い出アルバムしたかったくらい。


って、まだまだ校正は最終戦。
いや、これからが本番であります。
ツメまくる気合いであります。



そろそろ並行して、次の案件も動き始めていて
その仕事は予定ではクリスマスかお正月まで続くはず。


あたしには子どもがいないのだけれど、
子どもがいる生活というのも、仕事と同じように、
季節のなかでぐるりと巡るものなんだろうなあと想像した。








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取材・撮影はやっぱり楽しい&あたしの元気の証ピザ。

2009/03/15 22:01
久しぶりに取材・撮影の旅、の土曜日。
ご機嫌マダムとは「今年初めてと違う?」と
素敵スマイル光線を浴びて、
素敵おもたせなど持たされる。


まつざわさん、いつもきらきらした時間と
素敵なあれこれをありがとうございますっ。


午前中の撮影で、
茶道のお家元からお話をきかせていただく。
無知なあたしレベルにあわせてくださったお話だったんだけど、
内容もさることながら、柔らかな物腰、美しい所作に
嗚呼とうなだれて、恥ずかしかった。いやはや…。


で、帰社してもろもろを進めて送らせてもらい、
今日は久しぶりの日曜日休。
また咳がぶり返し気味だったので、
一日本を読んだり寝たり猫と遊ぶ。


しかし、あやうく、あたしを外出させようとした
新聞記事を発見。あぶない、あぶない。


3月15日付の讀賣新聞「乙仲通」の特集記事
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みると、よく知った顔が(喜)。
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自家製ピザが人気…とありますが、
これです。うひひ。
3月7日に食べてたピザ。
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そういえば、もう1週間もピザを食べていない。
そもそも、飲んでない。


ムーンライトのピザは、
あたしの元気な証なのかもしれません。






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ついに…。

2009/03/08 20:50
宿痾の鼻の粘膜が反旗を翻しました。
さり気ない発熱で背中がしくしくきしみ、
唾を飲み込むのが、
プチ拷問に感じられます(およよ)。



大きな固まりが本日脱稿を迎えたことに
気が緩まったからかと想像されます。



が、しかし、今週は怒濤の取材ウィークであります。
並行して、校正ラッシュであります。


痛いとかおよよとかあわわとか
いうのも無意味ということです。



明朝はダッシュで行きつけの耳鼻科に駆け込み
いつもの筋肉注射を一杯の予定。


今日は早く寝ようかと思いつつ、
コラムのための映画鑑賞のノルマ(ひぃ)。


今月の残りは
さいとうたかをの「サバイバル」のサトル少年の心持ち。
生き残るでありますっ。
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ポメラdeぽめらにあん。

2009/02/21 15:41
あまりにあたふたデイズにつき
ブログの更新もままならんと思っていたら、
相方がどこでも原稿書ける、ええもん買うた、
と自慢していたので、いきなり真似っ子。


このブログ記事は電車の中にて
立ったままで右手のみで書きました。


さすがに電車で写真撮るのは躊躇されたので
会社で撮りましたが、わかります?


左手にのっとりますねん。
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むさ便利やんけー。


pomeraであります。
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ポメラはネット機能もなくマウスもなく、
ただひたすらテキストを打つためだけの道具なんだけど
昔のワープロみたいに辞書機能もちゃんとあるし、
あたし的にはシンプルでかえって使いよい気配もただよってる。


書いてる途中で
ネットパトロールとかしてしまう危険もないし(むひ)。


キーボードも打ちやすいし、
バカエリなあほえりじゃなくて、
賢いエートック内蔵なのもご機嫌。


というわけで、
しばらく電車読書はお預けですが、
ポメラニアン(というらしい)として、
空いた時間はすべて原稿書いたり(これが最重要目的んなんだけど)、
ブログ更新用のメモ貯めたりするでありますー。


ちなみに、
一般店ではかなり品薄との情報を小耳に挟んでおりますが、
アマゾンならけっこうなお値段も一万九千円くらいで
レジ前に並んでおったであります。


ぱちんと開いて、
キーボードも開いて、立ち上がるまでの時間が1秒もかからないのも、
ご機嫌きわまりありまへん。
むひひ。


懸念であったMacとのお見合いも首尾上々。
USBで繋いだらテキストとしてすぐ落とせます。


ちなみに、使用時はこんな風です。
〜バス亭にて篇〜
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ぱたん。
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あらよっと。
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ぱちん。
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使用時のイメージ写真はここからお借りしました。
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周辺では、マガハのYムラさん、クエストのお洒落番長イシハラ兄、
だんじり親分などなど、
街の早いもん好きはとっとと使いこなしております(ひぃ)。


140Bではオオサコ青年、中島シャチョーも購入間近の気配。


キングジムさん、ヒット商品うらやましー(余計なお世話)。


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業務連絡 追伸。

2009/02/18 23:53
不安定ですが、
いちおう復旧しました。

取り急ぎ、ご報告まで。


青山ゆみこ拝





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業務連絡。

2009/02/18 13:50
お仕事関連の皆さまへ

140Bのサーバが絶不調のため
メールの送受信がうまくいってません。

お急ぎのご連絡は、
お電話ねがいまーす。


青山ゆみこ拝
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方向性とトラベリンバス。

2009/02/15 11:30
土曜日の宣伝会議の講義で課題に出した編集企画案が
やっぱりいろんな視点があって面白いなあ、
あたしってどこか紋切り型になってやしないだろうか…


なんて思ってたら、
その後の別件インタビューで同じようなフレーズが出て
あああ、となった。



誕生日プレゼント的な出会いの人とのメールのやり取りは面白すぎて、
あっという間に出版企画書が書けた。


まるで今までやって来たことと方向性は違うのに、
仕事を依頼する予定の人はものすごく延長線上。



ということは、方向性が違うってことはないってことか。
またも「方向性」を紋切ってしまってたのかもしれない。



今週は、また視界が広がった一週間だった。


さておき、バッキーさんの「女医さんの話」が猛烈に面白い。
http://www.140b.jp/gekijo/2009/02/post_9.html



告白すると、あたしが、もっとも影響を受けている。
つまり「真似た」書き手はバッキー井上さんで、
高橋源一郎さん曰くの「遺伝子レベルで」
書いたものにはその影響が与えられていると思う。


今でも手帳にいくつかの誌面のコピーを挟んでいる。
「昼酒」についての記事もそのひとつ。


しびれる。
天才だと思う。



そんなバッキーさんの酒場ライター養成講座がまたあるので
(しかも大阪で)行ける人が羨ましい。
http://www.140b.jp/blog/2009/02/post_339.html



じゃあ、お前も行けばええやん、とも思うのだが
あたしはもはやすれた女過ぎて、師匠に失礼過ぎて恥ずかしい。


もっと文章に、いや酒場人生にブルーな心を取り戻せたら
行けるかもしれないとも思う。


文章うんぬんはさておいても、
バッキー井上さんと同じ時を過ごせるだけで
人生のトラベリンバスだと思います。
エルメスさんとか、ぜひ行ってほしい(名指しかよ・笑)。










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タイトル 日 時
さんぱちのやけっぱち。
たくさんの人からお祝いメールをいただき、 何人かの方からお祝いの品をいただいた38のお誕生日。 ...続きを見る

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2009/02/13 10:51
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田中登監督『実録・阿部定』(日活ロマンポルノ) 書きたいこと山盛りなれど 書かねばならぬことも山盛り。 ...続きを見る

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なかにし礼主演・脚本・小沼勝監督『時には娼婦のように』。 このところ、 日活ロマンポルノの連載について 訊かれる機会がなぜか多いので、 連載で書いた記事をこのブログでもアップしちゃいます。 ...続きを見る

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2009/01/18 22:09
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我に返るとまた土曜日だった。 ...続きを見る

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どどんぱ連休最終日&師匠はやっぱりすごいです。
連休の最終日はやや早めに店仕舞いし、 同じく締めきりにあえいでいた相方と 中之島から前のめりの小走りで兵庫の「牛車」へ。 ...続きを見る

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2009/01/14 00:04
三連休は曖昧み〜。
宣言通り朝から晩まで耳を塞いで、 いや、イヤホンはめ込んでいる三連休。 ...続きを見る

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2009/01/12 01:10
仕事初めは金子光晴さんの『ラブレター』。
今日から仕事初めの方も多いと思う。 ...続きを見る

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2009/01/05 10:28
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クリスマスからの走り書き。 師走のふんじゃかダンスの合間に 12月25日は140Bのクエ鍋宴会。 『島民』のご縁でお世話になった「渚」さん。 あたしは日本酒で出来上がって 大将と不倫旅行の体。 ...続きを見る

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2008/12/27 23:25
わ、ことしももう後10日やんの独り言。
なんとか喉も持ちこたえて、 昼からの宣言会議での編集・ライター養成講座も終了。 ...続きを見る

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2008/12/20 17:05
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晴れのち、下山のち、わしだせんせい。 あわわわわわわ ...続きを見る

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2008/12/19 19:57
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中之島でも楽しいお仕事。 クリスマスコンサートの行われている岡田山でなく、 本日は中之島で世にも美味しいブランデーケーキの撮影。 ...続きを見る

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ひぃー。
メールの送受信が不安定。 ...続きを見る

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2008/12/12 00:09
一息ついて、スケジュールの確認をしてみた。
ついにきた、 宿痾の暴れん坊扁桃腺将軍が 家老を振り払い江戸の街で騒動を起こしそう。 ...続きを見る

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2008/12/06 13:41
とにかく、走り始めちゃいました、の独り言。
止まると死ぬので走っております。 ...続きを見る

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2008/12/05 00:52
立てずに括る三段の…。
連休とはいえ周囲で案件が進行しているのと、 雨続きの洗濯カゴのように、 靴下仕事やらミニタオル打ち合わせが溜まっているので 今日はそれをこそっと干してそそっと仕舞う予定。 ...続きを見る

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2008/11/24 13:04
送信メールはどこへ消えた?
来年の長期旅行の荷物を詰めてたら いろいろ買い忘れたものがあって あっちゃこっちゃに奔走。打ち合わせ。 ...続きを見る

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2008/11/19 10:51
あ・はーど・でいず・ないと。
来年の長期旅行の荷物を詰めてたら いろいろ買い忘れたものがあって あっちゃこっちゃに奔走。打ち合わせ。 ...続きを見る

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2008/11/18 01:10
そのとき時代は動いた、いや、逆行した。
猛烈にぐっすり寝ていたのに 相棒にみやうと起こされて インド洋ひとりぼっち的な夜明け前。 ...続きを見る

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2008/11/13 06:07
気が弱いので…。
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2008/11/12 05:19
開き直り。
片っ端から片付けて… と豪語したハナからの鼻先には、 ...続きを見る

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2008/11/12 00:34
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インタビューへの独り言。永江朗著『聞き上手は一日にしてならず』。 実はインタビュー取材が得意ではない。 ...続きを見る

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2008/11/10 10:23

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